東灘区

23 青木文化センター不発弾発見地
場所 青木5

 2007年、青木文化センター向かいのマンション敷地で、米国製250キロの不発弾が発見され、処理されました。1945年5月11日の川西航空機爆撃の際のものだそうです。
 2000年にもマンション建設予定地で不発弾が発見され、大がかりな処理が行われました。このあたりは、500ポンド爆弾がたくさん落とされたところです。福池小学校西側でもマンション建設予定地で不発弾が発見され、住民は避難して処理されました。
 
 不発弾処理の写真
川西航空機爆撃の際の不発弾が今も発見され、処理されている